インターネット医科大学
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インターネット医科大の歴史
1997  1998  1999
2000  2001  2002  2003  2004
1997

4月6日
脳神経外科、精神科の相談科開設。
4月21日
Yahoo Japanに眼鏡マーク付きで登録される。
4月22日
NTTよりリンク許可の連絡あり、翌日登録を確認。
4月24日
内科にはじめての相談がある。
5月5日
はじめて医療関係者からの相談がある。(これもインターネット医科大学の目的の一つである)
5月5日
整形外科領域の質問が増えるとともに整形外科の開設の声が上がり、教授就任の要請に快諾された現整形外科教授によって5番目の相談科として整形外科を開設する。
05月中旬
ある女性雑誌にインターネット医科大学が紹介されていたのをみたとの証言あり。
6月17日
高知より脳血管内科の教授の就任要請があり、6番目の相談科として脳血管内科を開設する。
6月19日
はじめて内科に海外からの医療相談がある。
6月26日
インターネット医科大学単独のアクセスカウンターが稼動開始する。
7月4日
感染症科の教授立候補があり、7番目の相談科として感染症科を開設する。
7月9日
麻酔科の教授立候補あり、8番目の相談科として麻酔科を開設する。海外から内科へ2通目の医療相談がある。
7月13日
「パソコンスタイルブック for Women 97年夏号(技術評論社)p72」にインターネット医科大学が取り上げられる。神経内科の教授立候補がある。
7月14日
神経内科を開設し、相談科は9となった。 医学を志望する学生や医学生の質問に答えるstudent advisorを外科教授の進言があり、設置する。
7月15日
URL-TODAYにインターネット医科大学の記事があり、そこから100件以上のアクセスがあった。
8月10日
インターネット医科大学アクセスカウンター1,000を突破。
8月18日
歯科の教授立候補があり、歯科を開設。これでインターネット医科大学の相談科は10となった。
8月22日
「福祉と人権検索サービス」に登録される。
8月28日
「Men's Walker(角川書店発行)1997 Vol 18 p70 "お気楽internet"」のコーナーでインターネット医科大学の記事が掲載される。
9月1日
CSJインデックスの今週のおすすめにインターネット医科大学が登録される。
9月2日
インターネット医科大学アクセスカンウンター(6月26日設置)が2,000を突破する。
9月3日
教授立候補があり、11番目の相談科である臨床病理科・検査科を開設する。
9月4日
教授立候補があり、矯正歯科・咬合顎関節症歯科を開設する。
9月7日
教授立候補があり、耳鼻咽喉科を開設する。
9月9日
URL−TODAYにインターネット医科大学2回目取り上げられる。
9月11日
教授立候補があり、ペットなどから人にうつる病気とその予防法に関する相談に応じる獣疫科が新設される。
9月24日
6月26日以来の訪問者が3,000人となる。
10月2日
インターネット医科大学副学長に外科教授就任。
10月15日
「Mac Fan internet11月号」にインターネット医科大学の記事が掲載される。
10月26日
教授立候補があり、障害者・有病者歯科相談科が開設される。
11月5日
麻酔科に講師就任。万人への麻酔啓蒙、さらに多数の医療関係者のインターネット医科大学への参加を目指す医師が敢えて講師に就任されました。
11月14日
教授立候補があり、産婦人科が16番目の相談科として開設される。
11月15日
6月26日以来の訪問者が5,000人となる。
11月17日
教授立候補があり、画像診断科が17番目の相談科として開設される。
11月18日
インターネット医科大学の記事が「SUPER ASCII 12月号(株式会社アスキー)285ページ」に掲載される。
11月20日
「女性自身別冊”パソコンブック”(株式会社光文社)96ページ」にインターネット医科大学の記事が掲載される。
11月29日
「あちゃら1998年1月号(リクルート)156ページ」にインターネット医科大学の記事が掲載される。
12月4日
教授立候補があり、眼科が18番目の相談科として開設される。
12月10日
教授立候補があり、痛風・リウマチ・膠原病科が19番目の相談科として開設される。

1998

1月14日
教授立候補があり、循環器内科、皮膚科が開設され、相談科は21になった。
1月16日
教授立候補があり、形成外科が22番目の相談科となった。日経メディカル1月号に掲載され、教授・講師の立候補が増加する。教授立候補があり、ウイルス科・ワクチン予防接種科が23番目の相談科として開設された。
1月19日
教授立候補があり、予防医学科が24番目の相談科として開設された。
1月20日
インターネット医科大学は98年「公共ホームページ[good site]賞」のノミネートサイトとなる。
2月7日
97年6月26日よりのインターネット医科大学の訪問者が10,000人を突破する。
3月19日
小児外科が25番目の相談科として開設された。
4月21日
麻酔科教授一身上の都合により辞職される。
4月25日
麻酔科教授辞職撤回され、再就任となる。
5月16日
インターネット医科大学が雑誌「SOHO 6月号」に掲載される。
5月23日
インターネット医科大学は「AVCC98[good site]賞」を受賞する。
6月10日
障害者・有病者歯科相談科教授辞任される。
7月20日
教授立候補があり、薬剤部が開設された。
8月17日
教授立候補があり、多汗症外科が26番目の相談科として開設された。
8月21日
耳鼻咽喉科教授が辞任される。
9月7日
教授立候補があり、放射線治療学が開設された。
10月26日
開設以来の訪問者が25,000人を突破。
12月16日
インターネット医科大学が「週刊朝日12月25日号116ページ」に取り上げらる。開設以来の訪問者が30,000人を突破。
12月17日
教授立候補があり、27番目の相談科として痴呆症科が開設された。

1999

1月21日
教授立候補があり、28番目の相談科として消化器外科が開設された。
1月28日
教授立候補があり、29番目の相談科として小児科が開設された。
2月3日
開設以来の訪問者が35,000人を突破。
2月8日
教授立候補があり、30番目の相談科として禁煙外来科が開設された。
2月12日
教授立候補があり、31番目の相談科として精神保健・心理療法科が開設された。
2月22日
教授立候補があり、32番目の相談科として血管外科が開設された。
2月26日
教授立候補があり、33番目の相談科として薬剤情報科が開設された。
3月5日
教授立候補があり、34番目の相談科として医業経営学科が開設された。
3月9日
開設以来の訪問者が40,000人を突破。
3月12日
教授立候補があり、35番目の相談科として美容外科が開設された。
3月18日
教授立候補があり、36番目の相談科として栄養科が開設された。
3月18日
教授立候補があり、37番目の相談科として摂食障害・心身医学科が、38番目の相談科として泌尿器科が開設された。
4月8日
開設以来の訪問者が45,000人を突破。
4月14日
教授立候補があり、39番目の相談科として耳鼻咽喉科が開設された。
4月30日
教授の立候補があり、40番目の相談科として手術安全管理学科が開設された。
5月12日
開設以来の訪問者が50,000人を突破。
5月14日
教授立候補があり、41番目の相談科として生命保険講座が開設された。
5月26日
教授立候補があり、42番目の相談科として肛門科が開設された。
6月10日
教授立候補があり、43番目の相談科として漢方相談科が開設された。
6月21日
教授立候補があり、44番目の相談科として肝臓内科が開設された。
6月30日
教授立候補があり、45番目の相談科として腰痛科が開設された。
7月1日
教授立候補があり、46番目の相談科として産業医学科が開設された。
7月2日
開設以来の訪問者者が60,000人を突破。
7月29日
教授立候補があり、病院管理学科、性科学科が開設され相談科は48となった。
7月30日
教授立候補があり、49番目の相談科として膝股関節外科が開設された。
8月13日
開設以来の訪問者が70,000人を突破。
9月16日
教授立候補があり、50番目の相談科として歯科衛生士科が開設された。また、開設以来の訪問者が80,000人を突破。
10月14日
教授立候補があり、51番目の相談科として歯科技工科が開設された。
10月15日
開設以来の訪問者が90,000人を突破。
11月17日
教授の立候補があり、52番目の相談科として母性・助産科が開設された。
11月29日
都合により脳神経外科が閉鎖となる。また、同日教授の立候補があり、呼吸器内科が開設された。
12月1日
都合により医業経営学科が閉鎖となる。
12月8日
脳血管内科教授辞職される。

2000

1月3日
教授立候補があり、精神心理科が開設され、相談科は51となる。
1月5日
教授立候補があり、糖尿病科が開設され、相談科は52となる。
2月2日
教授立候補があり、内分泌代謝科が開設され、相談科は53となる。
2月9日
教授立候補があり、尿路感染症科が開設され、相談科は54となる。
2月10日
教授立候補があり、消化器科が開設され、相談科は55となる。
2月17日
教授立候補があり、放射線防護科が開設され、相談科は56となる。
2月21日
都合により2相談科が閉鎖となる。
2月25日
教授の立候補があり、Virtual Surgery科が開設され、また都合により感染症科が閉鎖となる。
3月27日
精神科教授辞職され、疫学科・精神医学科教授として相談にあたられることになった。
3月31日
教授立候補があり、精神発達、思春期小児科学が開設され、相談科は55となる。
4月12日
教授立候補があり、心臓血管外科、不整脈・ペースメーカー科の2相談科が開設され、相談科は57となる。
4月26日
教授立候補があり、睡眠障害科が開設され、相談科は58となる。
4月27日
教授立候補があり、老年病加齢発達学科が開設され、相談科は59となる。
4月28日
教授立候補があり、往診科が開設され、相談科は60となる。
5月12日
教授立候補があり、腎臓内科が開設され、相談科は61となる。
5月14日
教授立候補があり、臨床心理学科、遺伝子診断・遺伝子治療科が開設され、相談科は63となる。
5月17日
神経内科教授が辞任され、相談科は62となる。
5月22日
内科教授が休職されるが、教授立候補があり膵臓内科が開設される。
6月8日
腎臓内科教授が辞任され、相談科は61となる。
6月15日
教授立候補があり、小児咬合誘導歯科が開設され、相談科は62となる。
6月18日
教授立候補があり、宗教学科、育児・介護相談科が開設され、相談科は64となる。
6月20日
肛門科、栄養科教授が辞任され、相談科は62となる。
6月27日
教授立候補があり、呼吸器科・老人病学が開設され、相談科は63となる。
6月28日
教授立候補があり、医療福祉学科が開設され、相談科は64となる。
6月30日
教授立候補があり、脳神経外科が開設され、相談科は65となる。
7月6日
教授立候補があり、皮膚レーザー科が開設され、相談科は66となる。
7月16日
産婦人科教授が辞職され、相談科は65となる。
8月8日
教授立候補があり、周産期科が開設され、相談科は66となる。
8月18日
教授立候補があり、大腸・肛門科が開設され、相談科は67となる。
8月22日
教授立候補があり、栄養療法科が開設され、相談科は68となる。
8月29日
教授立候補があり、顎変形症・矯正歯科が開設され、相談科は69となる。
9月1日
教授立候補があり、心療内科が開設され、相談科は70となる。
9月19日
諸般の事情により、一時インターネット医科大学を閉鎖することになった。
9月22日
インターネット医科大学の教授陣を全員解任し、再公募することを決定し、通知した。
9月25日
新教授陣で31の相談科で再開する。
9月26日
産業医学科、泌尿器科が新設され、相談科は33となる。
9月29日
歯科、顎変形症・矯正歯科、矯正歯科・咬合顎関節症歯科が新設され、相談科は36となる。
10月3日
美容外科が新設され、相談科は37となる。
10月4日
癌化学療法科が新設され、相談科は38となる。
10月10日
大腸・肛門科、循環器内科が新設され、相談科は40となる。
10月11日
在宅看護科が新設され、相談科は41となる。
11月17日
人間ドック科が新設され、相談科は42となる。
11月24日
腰痛科、人畜共通伝染病科が新設され、相談科は44となる。
11月29日
義眼科が新設され、相談科は45となる。
12月29日
音楽療法科が新設され、相談科は46となる。

2001

1月3日
骨軟部腫瘍科が新設され、相談科は47となる。
1月9日
嚥下障害科が新設され、相談科は48となる。
2月20日
@niftyの健康@niftyサイト内にてインターネット医科大学の新しいシステムをスタートさせる。相談科は46となる。
3月28日
思春期心理科、女性の性と健康科、在宅排泄管理学が新設され、相談科は49となる。
4月13日
小児外科教授、都合により退任。
4月16日
臨床病理科・検査医学科、産婦人科手術科、性同一性障害が新設され、相談科は51となる。
5月28日
小児歯科、胃腸科・消化器科が新設され、相談科は53となる。
6月11日
リハビリテーション科、病院の人材育成科が新設され、相談科は55となる。
7月1日
生殖医学科が新設され、相談科は56となる。
7月1日
過去の相談と回答(回答集)の公開を開始。
8月18日
禁煙支援科が新設され、相談科は57となる。
8月21日
漢方科が新設され、相談科は58となる。
9月11日
脳神経外科、脂肪吸引外科が新設され、相談科は60となる。
10月1日
若返り医療科、外傷科、核医学科が新設され、相談科は63となる。
10月15日
呼吸器内科教授、都合により退任。
12月1日
フィットネス科が新設され、相談科は63となる。
12月12日
肛門日帰り手術科、内臓脂肪型肥満科が新設され、相談科は65となる。

2002

3月17日
舌側矯正科、血液内科・骨髄移植科、肝臓内科、耳鼻咽喉科、脳卒中科が新設され、相談科は70となる。
3月18日
在宅看護科教授、都合により退任。
4月10日
アレルギー・呼吸器科、消化器外科が新設され、相談科は71となる。
6月10日
透析科が新設され、相談科は72となる。
6月26日
美容外科教授、都合により退任。
7月3日
感染症内科、甲状腺科が新設され、相談科は73となる。
7月29日
機能的脳神経外科が新設され、相談科は74となる。
8月5日
在宅排泄管理学教授、都合により退任。
8月21日
耳鼻咽喉科教授が新設「アレルギー耳鼻咽喉科」を併任。相談科は74となる。
9月9日
呼吸器内視鏡外科が新設され、相談科は75となる。
10月1日
小児皮膚科が新設され、相談科は76となる。

2003

1月30日
ガンマナイフ科、高次脳機能障害科が新設され、相談科は78となる。
6月4日
歯科口腔外科が新設され、相談科は79となる。
8月7日
難治性疼痛の外科治療が新設され、相談科は80となる。
8月20日
精神科、再生医学、スポーツ医学、小児耳鼻咽喉科、耳鼻咽喉科外来手術科が新設され、相談科は85となる。
8月29日
豊胸・バスト美容外科が新設され、相談科は86となる。
9月30日
血液内科、骨髄移植科教授、都合により退任。
11月6日
いびき・睡眠時無呼吸症候群科が新設され、相談科は86となる。
12月5日
「アレルギー耳鼻咽喉科」を「アレルギー・花粉症耳鼻咽喉科」に科名変更。
12月26日
精神科教授、都合により退任。

2004

4月5日
婦人科内視鏡外科が新設され、相談科は86となる。
7月20日
遺伝子治療科、米国留学・医学英語科教授、都合により退任。
8月2日
精神科、小児発達神経科が新設され、相談科は86となる。
9月28日
神経難病科が新設され、相談科は87となる。
10月4日
骨軟部腫瘍科教授、都合により退任。
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