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松橋俊夫クリニック院長 松橋俊夫
病気の治療で第一に大切なことは食養、第二に漢方治療、最後に新薬の投与であることが、40年間の研究を通してわかってきました。現在は患者さん一人ひとりに対していかに長寿を目指していくかを目標に治療を行っております。
出身大学・略歴
1963年 名古屋市立大学医学部卒業
1968年 同大学院修了・医学博士
1969年 名古屋市立大学医学部精神医学教室 助手
1972年 名古屋市立大学病院精神科講師
1976年
〜1977年 文部省給付によりゲッチンゲン大学(ドイツ)に留学、同大学精神病理学教室客員講師
2004年 松橋俊夫クリニック院長
著書・論文
松橋俊夫著 「光彩と暗塊の人間構造」東京大学出版会、1986年。
松橋俊夫著 「漢方による精神科治療」金剛出版、1988年。
松橋俊夫著 「漢方精神医学入門」金剛出版、1989年。
松橋俊夫編著 「今日の精神科漢方治療」金剛出版、1990年。
松橋俊夫編著 「精神科漢方治験集」金剛出版、1991年。
松橋俊夫著 「精神科漢方治療ケース集ー矢数道明を読む」誠信書房、1991年。
松橋俊夫編著 「青年期漢方治療ケース集」誠信書房、1992年。
松橋俊夫編著 「老年疾患漢方治験集」金剛出版、1993年。
松橋俊夫編著 「うつ状態の漢方治療」医歯薬出版、1994年。
ホームページ
松橋俊夫クリニック
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